江戸川区で花火大会を見るなら穴場を押さえておくべき?場所や時間!

2019年の江戸川区花火大会は、8月3日土曜日に開催されます。

時間は、午後7時15分から午後8時30分。

皆さんは、どのように計画されているでしょうか。

花火大会の場所取りを任されるととてもプレッシャーになりますよね。

今回このページでは、「花火大会の場所取りで大事なこと」をお伝えします。

どうぞ参考にしてください。

ここは大切!江戸川区の花火大会ならよく見える場所はここ!

まずは、江戸川区花火大会の打ち上げ場所を確認しておきましょう。

グーグルマップで次の場所をチェックしてください。

江戸川区花火大会の人気スポットの位置をお伝えしますので、打ち上げ場所からの距離も計算に入れて目星をつけてくださいね。

江戸川区花火大会の会場は、江戸川河川敷(江戸川区上篠崎1丁目25番、都立篠崎公園先)です。

大人数の分を場所取りするなら!

大人数の分を場所取りするなら、「篠崎公園」になります。

ただし、激戦区であることは覚悟してください。

<位置> 江戸川区上篠崎1丁目25番地1号

その他は口コミによる穴場になります。

人数次第にはなりますが、ちょっと離れた場所から見ることも考えてみてください。

– 総武線陸橋下

<位置> 東京都江戸川区東小岩3丁目24あたり

– 江戸川区河川敷(篠崎ポニーランド付近)

<位置> 江戸川区篠崎町3丁目12番17号(江戸川河川敷内)

– 市川市側の江戸川河川敷

<位置> 千葉県市川市大和田5丁目付近

– 大洲防災公園

<位置> 千葉県市川市大洲1丁目18

江戸川区で花火大会を見るなら場所取りする時間もポイント!

花火大会の場所取りで重要なのは、会場ごとのルールを確認すること、トラブル防止の対策をしておくことです。

「江戸川区花火大会」については、江戸川区の公式サイトの文面をよく確認してください。


大会当日以前の場所取りを禁止させていただきます。警備員を巡回させており事務局側で場所取りと判断したものは、順次撤去させていただきます。(サイクリングロード上に設置されるガードフェンス内の場所取りも禁止です。)
なお、大会前日の17時以降は警備員の巡回はいたしません。皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。


https://www.city.edogawa.tokyo.jp/e032/qa/sports/kanko/hanabi/hanabi001.html

ご覧の通り、大会当日以前の場所取りを禁止となっています。

しかしながら、「大会前日の17時以降は警備員の巡回はいたしません」となっています。

あとはご察しください。

ズルをする人たちに注意!

どこの花火大会でも、「ここは1週間前から目をつけていた!」という感じの文句をつけてくる人たちはいます。

場所取りを一人でするのは、おすすめできません。

場所取りをするコツ

解禁となった瞬間は、もめごとに巻き込まれないようにしましょう。

言い合っているうちに、他の場所も埋まってしまうからです。

確保した場所を見張るときは、二人一組で交代しながら10人分~15人分の広さを守りましょう。

交代制にすることで、食事を取りやすくなります。

二人一組にするのは、トイレ対策でもあり、他のグループの圧力に負けないようにするためでもあります。

また、二人一組で守る範囲を10人分~15人分の広さまでにすることでクレームをつけられにくくすることができます。

多くの人数分を確保する場合は、見張り役も増やしたほうが良いです。

ただし、女性を見張り役にするのは危険です。

まとめ

花火大会の場所取りは桜の花見とは違って、開催時間から逆算して場所取りをすることができます。

しっかりと計画を立ててください。確保した場所の見張りは、二人一組の交代制にすると安心ですよ。

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